こんばんわ、ゼブラーマンです。
お初。お初です。
コミック紹介ということで、紹介します。
「土竜の唄」
ある定食屋で初めて読んでからというものの、どっぷりハマッチャイマシタ。
ストーリーは主人公が警察でヤクザで、すったもんだのハチャメチャストーリー。
始まりはひとつのダイヤモンドからだった・・・。
ロンドンのカフェでくつろぐケイト。昼下がりのカプチーノを飲みながら、昨日のことを思い出していた。
「なんであんなことしちゃったんだろ・・・」
後悔しないように生きろ
それがケイトの祖父の遺言だった。祖父の形見を見つめ、申し訳なさそうにため息をつくケイト。
そんな時、ある事件が起きる。
嘘です。ちゃんと読んでください。おもしろいので。