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O☆SU☆SU☆ME

こんばんわ、ゼブラーマンです。


お初。お初です。
コミック紹介ということで、紹介します。

「土竜の唄」

ある定食屋で初めて読んでからというものの、どっぷりハマッチャイマシタ。

ストーリーは主人公が警察でヤクザで、すったもんだのハチャメチャストーリー。
始まりはひとつのダイヤモンドからだった・・・。
ロンドンのカフェでくつろぐケイト。昼下がりのカプチーノを飲みながら、昨日のことを思い出していた。
「なんであんなことしちゃったんだろ・・・」

後悔しないように生きろ

それがケイトの祖父の遺言だった。祖父の形見を見つめ、申し訳なさそうにため息をつくケイト。
そんな時、ある事件が起きる。


嘘です。ちゃんと読んでください。おもしろいので。


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