こんにちは。ブログ担当 社員A でございます。
今、すごく気になるモノの一つに、陶芸があります。
どこか陶芸が出来るところはないか調べてみたところ、ありました。ありました。
砥部焼観光センター 炎の里(えんのさと)
なんか、仰々しい里だなッス。そういえば愛媛県は全国的にも有名な『砥部焼』の産地ではないか!!!
灯台下暗し。木を見て森を見ず。秋茄子は嫁に食わすな・・・とはこのことか!
というわけで、砥部焼についてWikiってみました。
砥部焼(とべやき)は、愛媛県砥部町を中心に作られる陶磁器である。一般には、食器、花器等が多い。愛媛県指定無形文化財。
後背の山地から良質の陶石が産出されていたことから、大洲藩の庇護のもと、発展を遂げた。
やや厚手の白磁に、呉須と呼ばれる薄い藍色の手書きの図案が特徴。砥部焼の多くは手作り成形のため、全国的に見ても決して大産地や有名産地ではないが、独特の風合いが愛好家に評価されている。
なお、近年ブームの讃岐うどんの器としても砥部焼はよく用いられる。
以上、Wikipediaより
うーむ。やってみたい・・・陶芸を!先生か師匠と呼ばれたい・・・。
あんずるより生むがやすし・きよしということで、次の休みに上記の観光センターへ陶芸をしに行こうと思います。名作が焼きあがるまでをリポートしますので、お楽しみにして下さい!
by 人間国宝級俗物社員 A