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愛媛の名産品 〜砥部焼〜陶芸家と呼ばれたい2009春パート1

こんにちは。ブログ担当 社員A でございます。

今、すごく気になるモノの一つに、陶芸があります。                                            

どこか陶芸が出来るところはないか調べてみたところ、ありました。ありました。 

砥部焼観光センター 炎の里(えんのさと)

なんか、仰々しい里だなッス。そういえば愛媛県は全国的にも有名な『砥部焼』の産地ではないか!!!

灯台下暗し。木を見て森を見ず。秋茄子は嫁に食わすな・・・とはこのことか!

というわけで、砥部焼についてWikiってみました。

砥部焼(とべやき)は、愛媛県砥部町を中心に作られる陶磁器である。一般には、食器、花器等が多い。愛媛県指定無形文化財。

後背の山地から良質の陶石が産出されていたことから、大洲藩の庇護のもと、発展を遂げた。

やや厚手の白磁に、呉須と呼ばれる薄い藍色の手書きの図案が特徴。砥部焼の多くは手作り成形のため、全国的に見ても決して大産地や有名産地ではないが、独特の風合いが愛好家に評価されている。

なお、近年ブームの讃岐うどんの器としても砥部焼はよく用いられる。

                                            以上、Wikipediaより

うーむ。やってみたい・・・陶芸を!先生か師匠と呼ばれたい・・・。                         

あんずるより生むがやすし・きよしということで、次の休みに上記の観光センターへ陶芸をしに行こうと思います。名作が焼きあがるまでをリポートしますので、お楽しみにして下さい!

                                    by   人間国宝級俗物社員 A

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