さむいさむい日々が続いております。
そんな中のこころ温まるお話をひとつご紹介いたします。
2007年12月30日のお話です。
この日もいつもと変わらない一日でした。
その日、ちだまんはキッチンでもくもくと仕事をしていました。
トントン。カチカチ。トンカチカチ。。
そこに、店長があらわれました。
はじめに申しておきますが、私が店長を褒め称えたところで何も変わりません。
ゆえに、純粋で素直な気持ちであると解釈してください。
話は、店長があらわれたときに戻ります。
なんと、差し入れを買ってきてくれたのです。
「ル・レクチェ???」
その天のものなる果実は、アイカフェBivi仙台店に舞い降りたのです。

休憩中にいただきました。
かぷ。・・・・・・・・ふわぁ〜☆
食べ物を食べて幸せになるとはよくいいますが、まったくもってその通りでした。
こんな果実ひとつで幸せな気持ちになれるちだまん。
ちっちゃいのか、それほどのものなのかを判断するのはあなた次第です。
私にとっては幸せそのものでした。
この天の恵なる果実をうんでくれた福島のみなさま。
買ってきてくれた店長。
この瞬間にいれたちだまん。
みんなにありがとう。
これで今日も頑張れる。
ちだまん★