こんにちは。
10月8日、宮城県仙台は雨降りの朝です。
現在、世界はゆれているみたいです。
N.Yの株価は大幅に下落し、日本の株価にまで影響が及んでいるらしいです。
詳しくは把握していませんが、ご了承ください。
そんな世界がゆれているというのに、まるで私には影響がおよんでいません。
目先の話では、ガソリン代もさがってきているし、今月の16日には「仙台泉プレミアム・アウトレット」だってオープンするらしいです。
ほんといいこと尽くしです。
でも、ふと思います。
世界はこの先どうなるんだろって。
世界恐慌を覚えてますか?
1929年10月24日に、ニューヨークのウォール街での株式取引で、驚くべき速さで株価が暴落しました。
これが、後の「暗黒の木曜日」です。
その日から、2・3週間で、300億ドルが空中に吹き飛んだそうです。
その額は、アメリカが第一次世界大戦で消費した金額に相当するとかしないとか・・・

それが大まかな概要です。
今の現代社会でもおこりうるのでしょうか。
ありえない。
って、ことはありえないという名言が現実にならないことを願いたいと思います。
つまり、今日のブログは何がいいたいのか。
そんなことは、単純なんです。
「た・だ・の、ひとりごと」
ちだまん