こんばんは☆
今回のネタは、決して「おもしろネタ」ではありません。
昨日4日は「プロレスレジェンド」の三沢光晴氏のお別れ会が行われました。
あの衝撃的なニュースから早3週間・・・
この3週間は、最近扱いの小さくなっていたプロレスが改めて脚光を浴びた時でもあったと思います。
こんな形でライトを浴びるのは、残念なことではありますが・・・
私も時間が合えばNOAHの試合は見に行っていました。
昔から「全日派」の私としては、やっぱりプロレス=NOAHでした。
その核となるべき三沢氏がいなくなった・・・
喪失感は否めませんし、この喪失感を言葉で表すことはなかなか難しいですが・・・
プロレス通の友達と話をした時もショックを隠しきれていませんでした。。
今はただただご冥福をお祈りすると共に、更なるプロレスの発展を祈るばかりです。
僕たちはただひたすら応援することしかできませんが・・・
それが・・・ジャイアント馬場・ジャンボ鶴田・三沢光晴と綿々と連なる
王道プロレスを守ることだと思います。
最近発売された雑誌の「三沢追悼記事」を読んでは、泣けてくると同時に、
三沢氏の偉大な足跡が改めて浮かんでくるわけです。
安らかにお眠り下さい。
陳腐な言葉の羅列でプロレスファンには叱られそうですが・・・許していただければ幸いです。